光熱費ゼロの家のいいところ

こんにちは!
今年をもちまして創業47年目、千葉県習志野で木造住宅専門で二代目の
宮城建設 代表建築士の宮城健志です。
宮城建設は、無垢材や本物の自然素材を使用した健康がいっぱいの、
丈夫な家を建てる地域に根差した建設会社です。

光熱費ゼロの家はいい所がたくさん23_ゼロエネ_1

国の施策は、CO2をなるだけ出さない、
家づくりに向かっていることは確かだ。

エネルギーをあまり使わないで済む住宅にすると、
国から補助金を165万円出します。

というものだ、自然のエネルギーを利用して
住まいの作り方を考える、建物自体の断熱性能や
気密性能を上げて、エネルギーの流出を最小限に抑える。

設備的な物も省エネ対応の機器類を使用、
電気の使い方に過剰がないかを
見えるかして、使いすぎを気を付けるなど

そして、太陽エネルギーを電力に変えて
電気を創ると、消費するエネルギーと創る
エネルギーをプラスマイナスしてゼロになるように
設計して建てる住宅だ。

最初のイニシャルコストは高くなるが、
ランニングコストは安くなる。

したがって、在来工法の家とゼロエネの家を比べて、
500万の差額があったとしても、35年間の
トータルコストで考えても150万円程、
ゼロエネ旧宅の方が安くなるという
感じになります。

コストよりも、一番良いところは、
毎日の生活が快適になる点だ、

第一に省エネなのに夏も冬も一年中の生活が快適になる。
外気温に左右されることが少ないからだ

第二に換気の無駄がないし空気がきれいな点です。
きれいな空気を保つには換気が必要です。

快適な室温、湿度を保ちながら家じゅうの空気を
入れ替えることが出来、外気洗浄フィルターにより埃や
大部分の花粉をシャットアウトして、
クリーンな空気環境を保ちます。

第三には、窓を開け自然な風を取り入れる
生活の知恵とか、夏にはエアコンを切って
涼しく過ごす。

寝るときは防犯に配慮した小窓を開けて、
家の脇を通る風をキャッチして
、家の中に風を通して心地よく寝ることも出来ます。

第四には、電気、ガス、水を節約して
風呂やトイレも省エネになります。

お湯を沸かしているふろ釜、保温性の良い浴槽、
手元でオンオフできるシャワー節水トイレを
使うことで大きな省エネが期待できます。

第五に省エネモニターで見えるかして、
節電意欲を高めてくれます。

省エネ家電やLEDの明かりを取り入れて、
どのくらい効果があるのか見える化して楽しみにする。

省エネモニターなら電気ガス水道の使用量が
リアルタイムに見ることが出来、節電意欲が高まるでしょう。

第六には、我が家で電気を創ることが出来る。
電気を自給自足するということ。

クリーンエネルギーとして注目されている太陽光発電。
電気が自給自足できるように
なりました、太陽の光という自然の恵みを生かし
我が家で発電した電気でテレビを見る

冷蔵庫や洗濯機を使うことは
光熱費が削減できること以上に楽しさが感じられること。
災害時の停電の時の備えとして安心できます。

第七には、光熱費がゼロになり、ゆとりの生活が手に入る。
ゼロエネ住宅の大きな魅力は、やはり光熱費ゼロの暮らし。

ちなみに当社のSWゼロエミッションモデルによる
年間光熱費は-112,594円つまり、光熱費ゼロを
超えて11万円以上も副収入が得られる試算になりました。

いろいろな条件によって光熱費が掛かる場合もありますが、
大幅に削減できることは、確実です。

 

宮城建設は、千葉県習志野市周辺にて木造住宅専門で自然素材(無垢・珪藻土・

漆喰・クロス・畳などオリジナルの本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です。

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