ドント・ストップ・ビリーヴィン

住宅と健康には密接なつながりがあります。

住環境からあなたの健康寿命を延ばします。

今までの家は寒かった。

でもリタイア後は冬寒くない家に住んで健康寿命を延ばしたい。そんなあなたの家を造ります

 

BS-TBSの「SONG TO SOUL」という音楽番組があります。時々、視るのですが、

この番組はある楽曲に焦点をあてて、その1曲ができた経緯やその曲を作った人物の思い入れ、その曲の作製、販売に関わった人々の当時の思いが綴られます。また、その曲が生まれた時代背景なども描写され、とても懐かしい気持ちになります。

前回の放送では、ジャーニーの「ドント・ストップ・ビリーヴィン」という曲でした。このジャーニーは昨年来日コンサートを催したので、私はチケットを購入しようと思い調べてみたのですが、ボーカルが私の知っているスティーブ・ペリーではなく、アーネル・ピネダという人物でした。

どうも、スティーブ・ペリーが脱退してから、バンドメンバーがボーカルを捜していたようなのですが、そのお眼鏡にかなったのが彼だったようです。私はスティーブ・ペリーのボーカルが好きだったので、チケットを購入しませんでしたが、このアーネル・ピネダ声も歌い方もスティーブ・ペリーにそっくりでした。

この「ドント・ストップ・ビリーヴィン」ですが、私はジャーニーの中でも好きな曲の一つです。イントロのピアノがかっこいいし、もちろん、スティーブ・ペリーのボーカルも最高にかっこいいです。

これぞ正しくジャーニーといった感じです。サンフランシスコ・ジャイアンツのテーマ曲にもなっています。できることなら、あのスティーブ・ペリーのボーカルをもう一度聴きとうございます。もう聴くことができないと思うとますます聴きとうございます。もう30年以上も前の曲だけど、最高に勇気づけられます。

宮城建設で建てた家も、これぞ正しく宮城建設と言われたら、最高です。

宮城建設は、千葉県習志野市周辺にて木造住宅専門で自然素材(無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳などオリジナルの本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です