観る目を強く見る目を弱く

こんにちは!
今年をもちまして創業47年目、千葉県 習志野で木造住宅専門で二代目の宮城建設代表建築士の宮城健志です。宮城建設は、無垢材や本物の自然素材を多用した健康がいっぱいの、丈夫な家を建てる地域に根差した建設会社です。

『観る目を強くして見る目を弱くする』

観る目

 365日 自分が成長するために 53日目

『観る目を強くして見る目を弱くする』

目だけで見ていると、誤解や間違いを犯します。

表面だけを見て浅い判断しか出来ないからです。

観る目とは、全体を捉えて、心で観る、謙虚に素直に、物事の本質を捉えることです。

心の平静を保ち、研ぎ澄まして判断をします。ありのままを観ることが出来ます。

日々その様に意識することです。

目先だけにとらわれず、全体的なものや、先の先まで物事を観る目に思いを馳せるようにすることです

物事を正しく観えるように毎日努力を重ねたいものです。

今日の行動

「観る目」を持つことによって、気付きが変わります。意識が変わることによって

全てを感じることができると思います。

宮城建設は、習志野市周辺にて木造住宅専門で自然素材(無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など

オリジナルの本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です。
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