仕事はどこまでやるか?

こんにちは!
今年をもちまして創業47年目、千葉県 習志野で木造住宅専門で二代目の宮城建設代表建築士の宮城健志です。宮城建設は、無垢材や本物の自然素材を多用した健康がいっぱいの、丈夫な家を建てる地域に根差した建設会社です。

「仕事はどこまでやるか?」

感謝

昨日のアクションは、

“もし後3年間しか生きれないとしたら、誰とどんな場所でどんな事をするでしょうか

考えてみてください。

”でしたが、如何でしたでしょうか?

今日は「仕事はどこまでやる」です

仕事のゴールはどこにありますか?

仕事は価値です、想像力です。相手にどれくらいの感激を与えられるかを基準とするべきです。

それは直接、相手に対応する人でも、間接的に対応する人でも同じことです。

もちろん、時間的な制約やコスト的な制約はあるから、全てを満足させることは、難しいかもしれません。

でも、ゴールはどれだけ感激させることが出来る位の価値を創造することをゴールにするべきです。

どんな感激も与えることが出来ないならば不合格です。

直接お客様に対応する人はお客様に、間接的に接する人は、社内の人をお客様だと思って

接していきます。

いずれにせよ、相手にとってプラスになることを創造していきます。

ものづくりや、デザインにかかわる仕事だけではなく、事務や営業、管理部門も全ての

職種に当てはまります。

毎日、同じ仕事をするとしても、少しでもクオリティーを高めようという意識になり

成果も上がるようになります。

「ここまでやってくれるのか!」「こんなことまでしてもらっていいの?」とか
感激してもらえるくらいまでやる。それが、仕事をするということです。

その様に試行錯誤していくことで成長していきます。

喜びの言葉をいただいて、更に意欲がわいてきて、成長意欲が掻き立てられます。

今日の行動

今日やる仕事は、相手が感激するまでやってみよう。

宮城建設は、習志野市周辺にて木造住宅専門で自然素材(無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など
オリジナルの本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です。
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