ことを起こす時、考えること7訓

こんにちは!
今年をもちまして創業47年目、千葉県 習志野で木造住宅専門で二代目の宮城建設代表建築士の宮城健志です。宮城建設は、無垢材や本物の自然素材を多用した健康がいっぱいの、丈夫な家を建てる地域に根差した建設会社です。

「ことを起こす時、考えること7訓」

ものの考え方

①    主体的に考えて、客観的証拠と自分の判断の根拠を比べてみる

②    最悪の事態を想定する。予期せぬ出来事を想定する

③    他の意見に耳を傾けて学ぶ心構えを持つ

④    常識にとらわれずに、自分で考える

⑤    何をやるか常に具体的に考える。(例、何を、どのように、いつまでやるのか、、予算は、)

⑥    多角的に考えて、追加の発想をする。(極論もふくめて)

⑦    ミクロ的ことをやりながらも、マクロ的な遠くを見る。

今日のアクション

今日起こることに対してこの7つの視点で考えてみてください。

 

宮城建設は、習志野市周辺にて木造住宅専門で自然素材(無垢・珪藻土・漆喰・クロス・畳など

オリジナルの本物の自然素材内装材)を扱う地域に根差した建設会社です。
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