みやぎあつおの現場日記

本日は風呂の蓋が壊れたから新しいのに取替えてほしい。とのオファーがありました。その風呂蓋には品番が印刷されているシールが貼られているのです。

注文するときにその品番を伝えればよいのです。が、時を経るに従い、このシールが劣化して、品番を読み取りにくくなっていくのです。なので、このシールの部分はなるだけ優しく扱ってください。

かなり、品番が判読しにくくなっています。

今は蛇口等にも、品番の印刷してあるシールが貼られているので、故障したときはこの品番をいうてもらえると、話が早いだす。